寿泉~JUSEN

ホテルの庭園に佇む隠れ家レストラン
 2017年4月14日OPEN

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静寂の中、幻想的にライトアップされた庭園を臨む
絶好のロケーション、そこには大人だけに許された贅沢な空間がある。

中庭に佇む隠れ家

隠れ家と呼ぶのに相応しい外界から切り離された「離れ」
静寂の中、幻想的にライトアップされた庭園を
臨む絶好のロケーション
そこには大人だけに許された贅沢な空間がある。
朝倉市で唯一(※)の「離れ」を
現代的にリノベーションしたレストランで提供するのは、
「特別な人と過ごす特別な時間」
その為に、私たちが揃えたものは、
現代アート感じる居心地の良い空間。
選りすぐられた食器たち。
そして、「和食の技術」に「洋食の演出」を
取り入れた創作和会席。
開業から130年余り経った今、
ホテルパーレンス小野屋は「寿泉~Jusen~」とともに
新たな一歩を踏み出します。

(※)当社調べ

おもてなしの空間

夜の寿泉、ホテルの庭園にひっそりと佇む

行燈で照らされる廊下を進み・・・

限られた者しか立ち入れない、大人だけの空間

寿泉~夜~

8名までの個室、木目の美しい一枚物のテーブルに伝統工法の現代アートが彩る。

扇桜を臨む4名テーブル

清々しい朝も寿泉の楽しみの一つ。

寿泉~朝~

顔合わせから婚礼まで「ハレの日」のご利用にも。

お料理

朝食献立

朝食献立 箱物 汲み上げ湯葉 川茸 山葵
      季節の野菜お浸し
      辛子明太子 海苔豆
      出汁巻玉子 染め卸し
      春大根 筍土佐煮 飛竜頭 陸蓮根 桜人参
小鉢    フルーツトマトの煮浸し オリーブ
焼物    キンキ 梅昆布
サラダ   野菜サラダ フリルレタス 胡瓜 トマト
御飯    おかゆ たれ
漬物    盛り合わせ 蕗キャラ煮 胡瓜浅漬け 茄子
      人参味噌漬け ミニ大根
汁     白味噌仕立て 蜆 浅葱
デザート  フルーツヨーグルト 蜂蜜 
      キウイ みかん ブルーベリー
朝食献立

朝食献立 箱物 汲み上げ湯葉 川茸 山葵
      季節の野菜お浸し
      辛子明太子 海苔豆
      出汁巻玉子 染め卸し
      春大根 筍土佐煮 飛竜頭 陸蓮根 桜人参
小鉢    フルーツトマトの煮浸し オリーブ
焼物    キンキ 梅昆布
サラダ   野菜サラダ フリルレタス 胡瓜 トマト
御飯    おかゆ たれ
漬物    盛り合わせ 蕗キャラ煮 胡瓜浅漬け 茄子
      人参味噌漬け ミニ大根
汁     白味噌仕立て 蜆 浅葱
デザート  フルーツヨーグルト 蜂蜜 
      キウイ みかん ブルーベリー

寿泉会席

寿泉会席 彩 り    野菜のテリーヌ 
豆乳ソース キャビア
    息 吹    新筍 白子 
焼胡麻豆腐 山葵 泡醤油
    椀      帆立真薯 鶯菜 蕗の薹 花弁
    向      とろ あおり烏賊 土佐醤油 山葵
あら 芽紫蘇 茗荷 飾り野菜
    肴      甘鯛 煎り出し 
菜の花昆布〆 
    お凌ぎ    飯蒸し 焼蚕豆 唐墨 
温      すき焼き 小芋 オリーブ塩 
ペコロス 鵜玉
旬 肴    春野菜と貝の木の芽酢ジュレ
赤貝 ミル貝 うるい 
たらの芽 こごみ
    食 事    穴子御飯 芹 香の物
    留 椀    赤味噌仕立て 芽葱 畝 
    水 物    葛切 和三盆 黒蜜
季節の果物
寿泉会席

寿泉会席 彩 り    野菜のテリーヌ 
豆乳ソース キャビア
    息 吹    新筍 白子 
焼胡麻豆腐 山葵 泡醤油
    椀      帆立真薯 鶯菜 蕗の薹 花弁
    向      とろ あおり烏賊 土佐醤油 山葵
あら 芽紫蘇 茗荷 飾り野菜
    肴      甘鯛 煎り出し 
菜の花昆布〆 
    お凌ぎ    飯蒸し 焼蚕豆 唐墨 
温      すき焼き 小芋 オリーブ塩 
ペコロス 鵜玉
旬 肴    春野菜と貝の木の芽酢ジュレ
赤貝 ミル貝 うるい 
たらの芽 こごみ
    食 事    穴子御飯 芹 香の物
    留 椀    赤味噌仕立て 芽葱 畝 
    水 物    葛切 和三盆 黒蜜
季節の果物

小野屋の歴史

“寿泉”の始まり

寿泉”の始まり 明治時代には「博多の奥座敷」として、現代では福岡県屈指の美肌の湯として長く愛され続ける原鶴温泉で130年余り、多くのお客様に支えられながら宿を続けてきた「小野屋」。
その小野屋の中に、おめでたい席や、特別な催しものを開催する時にだけ使われてきた2つの離れがあります。
大切な時間を過ごしてきたその場所は、「寿泉荘」・「待月庵」と名付けられ、春には桜を愛で、四季の美しさを直に感じることが出来ます。

レストラン“寿泉”は、「寿泉荘」の落ち着きのある空間をそのままに生かしながら
ゆっくりとお食事をお楽しめる場所としてOPENいたしました。
昭和の著名人たちも愛した寿泉の場所で、こだわりのお食事をお愉しみくださいませ。
春の会席

明治時代には「博多の奥座敷」として、現代では福岡県屈指の美肌の湯として長く愛され続ける原鶴温泉で130年余り、多くのお客様に支えられながら宿を続けてきた「小野屋」。
その小野屋の中に、おめでたい席や、特別な催しものを開催する時にだけ使われてきた2つの離れがあります。
大切な時間を過ごしてきたその場所は、「寿泉荘」・「待月庵」と名付けられ、春には桜を愛で、四季の美しさを直に感じることが出来ます。

レストラン“寿泉”は、「寿泉荘」の落ち着きのある空間をそのままに生かしながら
ゆっくりとお食事をお楽しめる場所としてOPENいたしました。
昭和の著名人たちも愛した寿泉の場所で、こだわりのお食事をお愉しみくださいませ。

内装について

内装について 生まれ変わった「離れ」がこれからも永く小野屋と歩み続けられるよう、年月を経るごとに色の深みが増すチーク材を内装の主材に選定。
建築当初、池の上に建てる構想があった「離れ」を、水の波紋を想わせる特注のカーペットにてイメージ。
どの席からでも目に入るレストランの中心に配したアートは、唐紙の伝統技法を用いながらも新たな空間づくりに挑む新進気鋭の版画造形作家・野田拓真氏が手掛ける。
インテリアデザインを担当したのは滝澤 雄樹氏。130年余りの歴史がある小野屋を見守る「離れ」に、野田拓真氏の伝統技法を用いたアートと滝澤 雄樹氏のエッセンスが融合されて、素晴らしい空間が誕生致しました。
貴方様の特別な「ハレの日」のかけがえない時間を豊かに演出いたします。

内装

生まれ変わった「離れ」がこれからも永く小野屋と歩み続けられるよう、年月を経るごとに色の深みが増すチーク材を内装の主材に選定。
建築当初、池の上に建てる構想があった「離れ」を、水の波紋を想わせる特注のカーペットにてイメージ。
どの席からでも目に入るレストランの中心に配したアートは、唐紙の伝統技法を用いながらも新たな空間づくりに挑む新進気鋭の版画造形作家・野田拓真氏が手掛ける。
インテリアデザインを担当したのは滝澤 雄樹氏。130年余りの歴史がある小野屋を見守る「離れ」に、野田拓真氏の伝統技法を用いたアートと滝澤 雄樹氏のエッセンスが融合されて、素晴らしい空間が誕生致しました。
貴方様の特別な「ハレの日」のかけがえない時間を豊かに演出いたします。

価格

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電話番号:0946-62-1120

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